昭和後期から2人の子を育てました。

まだ子育てにブログを役立てるなんてできない約30年前、男の子を出産しました。まだ紙オムツが普及しておらず、布オムツをよく使いました。梅雨時は乾きづらく、今の機能的なオムツが羨ましいです。
よく母乳は飲むので、コロコロと肥えて軽肥満でした。2歳後半まで、夜には母乳を吸って眠るようにしていたのですが、乳離れさせる際には、絆創膏を貼って「ママ、痛い痛いだからね。」と言うと、悶々としながらですが眠ってくれるようになりました。しかし、もう少し早く乳離れさせるべきだったのかもしれません。
また、体型に似合わず病気がちで、よく風邪をひきました。4歳で肺炎にかかると、その後すぐ喘息を発症しました。我が家は、昔ながらの家屋でホコリやダニが発生しやすかったので、余計に辛そうにしていました。特に梅雨時など。
離乳食は好き嫌いなく、よく食べたのですが、だんだんと野菜を食べなくなり、大人になってやっと健康に気を使うようになり野菜を食べるようになりました。
長男を出産してから、5年後に長女が生まれました。2人目なので子育ても慣れて、あまり気を使わずに育てました。
例えば、離乳食は大人と同じようなものを細かく刻んで食べさせました。
それでも、兄より体は丈夫で、風邪をひいてもすぐ治りましたし、ごく偶にしか風邪をひきませんでした。
長女は食べ物の好き嫌いがなく、野菜もよく食べました。肉類よりも魚介類をよく好み、油っぽいものは苦手でした。
私の経験と周囲からの伝聞から考えると、「偏食をするとアレルギーや皮膚炎に罹り易く、よく風邪をひく。」と言えます。

子どもに好き嫌いさせないように、子どもと楽しみながら料理したり、少し自分が苦手な食べ物でも「美味しいね」と共有してあげたり、家庭でも食育を行うべきだと思います。
お惣菜や売られている離乳食より、家庭の味を舌に覚えさせるのも必要です。
よく食べるとよく育ちます!バランスの摂れた食事と適度な運動をすれば、背も高くなり易いです。我が子の背も平均以上まで伸びました。
カルシウム強化のために、乳製品をよく使い、ビタミンDの多い食べ物と併せて摂取させてあげてください。
伸び悩むのであれば、スキムミルクやセノビック等を食事に取り入れても良いかもしれません。

駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

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